スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

/ / - / - / - /
<< birthday rush: / main / cut >>
私の散文ゴシップ。
椎名林檎
EMIミュージックジャパン
(2009-06-24)

 


発売日にしっかり買っておきながら今更書いていたりしている。
ヌーディーカラーって素敵な色ですね。

素が敵か。

  1      流行
  2     労働者
  3     密偵物語
  4    〇地点から
  5    カリソメ乙女
  6   都合のいい身体
  7      旬
  8   二人ぼっち時間
  9    マヤカシ優男
 10    尖った手口
 11     色恋沙汰
 12     凡才肌
 13      余興
 14      ○サ

個人的な感想でも述べてみます。
否定も賞賛もしない・・は有得ないか。

流行はSONGS観たら好くなってしまった。
素直にノレる音楽という感じ。
キラキラやー。キラキラ。

カリソメ乙女はまさかこのアルバムで入るなんてことは・・
ていうか、配信のみだったこの楽曲が・・
アルバムに入ることが吃驚っていう・・
DEATH JAZZ ver.ですね。

都合の良い身体
はちょっとした映画音楽もしくはミュージカル的な風味ですね。
リズム使いがWSS(ウエストサイドストーリー)のアメリカみたい。


文句なしに良い。好い。
綺麗。音使い綺麗。A.Piano良い。
ストリングスが良い。
構成自体が良い。
なんなんだ、自分ww

二人ぼっち時間
ポップ過ぎて面食らう(笑)

余興
ブラック珈琲。そんな感じ。
嫌いじゃない。

○サ
あー最高だよ。
浮雲氏にジャンボさんって某ガソリングループさんじゃないですか(笑)
あーでもボブしゃんが居らんわw
声を使ったアンサンブル的なものが基本的にすきなのでこれは・・!
て感じですな。
浮雲氏はコーラスの音とか入れる場所の選択が上手でいつも感心しちゃうな。
素直に惚れるわ。
ギタリストなのに声遊びが上手な御方だこと。


個人的な意見。


/ 16:25 / - / comments(0) / trackbacks(0) /
スポンサーサイト
/ 16:25 / - / - / - /
COMMENT









Trackback URL
トラックバック機能は終了しました。
TRACKBACK